「萬」 知財萬屋

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07.30 公開公報統計速報(2020年7月30日分)を掲載しました
07.29 中国知財関連ニュース2020年第7期(2020年7月号)を掲載しました
07.17 2020年7月号を掲載しました
06.30 判決抄録インデックス一覧に541号WEBデータを掲載しました
02.12 1151〜1184を追加しました
06.12 2017.06.08発行分を掲載しました
12.30 米国判例及び提訴情報(12月23日収集分)を掲載しました

ページ下部のおまけの特許情報コーナー更新(イギリス特許公報統計(2019年発行分))


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2020/7/17 知的財産契約実務ガイドブック第4版4,400円(税込)
2020/7/10 商標審査基準第15版600円(税込)
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知的財産契約実務ガイドブック第4版

石田 正泰 著
4,400 円

知的財産の様々な事項を裁判でなく契約で処理できるのであれば、より短期間で、かつ、問題なく解決できることとなります。そのためには様々な視点で契約内容を検討し、双方の合意の成果として契約を結ぶことができれば、相当なレベルでの対応が可能と述べているのが本書です。今回の改訂版は、法律の改正(いわゆる独占禁止法)による考え方の変更を盛り込み発行するものです。

商標審査基準第15版

特許庁 編
600 円

商標審査基準改訂第15版は、産業構造審議会知的財産分科会商標制度小委員会商標審査基準ワーキンググループの検討を踏まえ、意見募集の結果を経て、令和2年4月4日以降の審査に適用されています。改訂点は次の通りです。1店舗の外観・内装に係る立体商標の事例の追加 2立体商標の識別力の審査 3立体商標における出願商標と使用商標との同一性判断などです。新しいモノサシとなる商標審査基準をお求めください。

知財部という仕事

友利昴 著
4,400 円

知財部の中心業務といえば(特許などの)権利化とその調査ですが、特許や商標などの知的財産の権利化を直接的に会社の利益向上に結び付けるのは困難です。また、調査によって自社の権利侵害を未然に防止する業務は、未然の防止がその役目ながらできて当たり前になります。よって、知財部がまじめに仕事を全うすると、その働きがかえって部外者からは見えにくくなるというジレンマを抱えます。つまり、知財部の重要性を具体的、可視的に把握することは難しいのです。「知財部の仕事って何なの?」の問いにしっかりと答えるためには…本書を見るしかありません。
「発明」に連載中の「知財部さん、いらっしゃ〜い。」のコンテンツを本書の発行に伴って見直しをするとともに、書き下ろし1本を加えたものです。

知的財産入門

中川勝吾 著
1,320 円

グローバル化した現代においては、知的財産は国内だけでなく、当然に海外でも活用されています。また、知的財産は、あらゆる産業においても活用されています。それは、自己の技術やデザイン、ブランドを知的財産権として戦略的に取得して活用することで、市場における優位性を確保することができますし、知的財産権を取得していない場合は、他者の知的財産権を侵害するリスクが生じたり、自社製品を真似する模倣品を効果的に排除できないために利益が減少したり、訴訟などで労力や時間を費やしたりしなければならないことも考えられます。このように知的財産を戦略的に活用することで、リスクを最小限に抑えつつ、事業機会を拡大させることができるため知的財産の重要性が注目されています。
本書は、豊富な図やイラストを使い、知的財産とはどのようなものなのかを理解しやすくなっています。

令和元年改正 知的財産権法文集 令和2年4月1日施行版

一般社団法人発明推進協会 編
2,750 円

本書は特許法をはじめとする知的財産権に関する法律全般に「特許法等の一部を改正する法律(令和元年法律第3号)」や「民法等の一部を改正する法律(平成29年法律第44号等)」などを反映したものです。令和2年4月1日に未施行の条文は施行されているものと区別するため点線で囲み、その情報を掲載しています。

特許調査入門第三版

酒井美里 著
3,300 円

検索エンジンにキーワードを入力すれば、それらしい情報が膨大に得られます。しかし、特に研究開発や知財業務の場面では「ネット検索で情報を集めましたから、この情報を基に、今後の方向性を決めましょう」とはいきません。「ネット検索」や「ちょっとキーワード検索」で「何らかの情報」は得られているのに、ビジネス上の判断を下すには、情報そのものの信頼性や、網羅的な情報収集が必須だからです。近年、ビジネスの世界でも、特許情報の世界でも「境目」が低くなり、日本と海外の特許情報を同時に探す場面や、海外の動向を調査する場面が増えています。
特許情報の切り口から、各種の情報を正確かつ網羅的に入手するには、多くの「正しいアプローチ」「決まり事」に沿って、調査を進める必要があります。本書では、特許情報を検索するための「アプローチ」として、どのような場面やサービスを選択するかという入り口や検索の手順を。また、各検索場面での注意点を通じて「特許情報の決まりごと」を取り上げています。

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IPニュース リンク

2020.08.04
中国のAI企業がアップルを提訴--「Siri」が特許侵害と主張
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2020.08.03
ミルダムで任天堂ゲームの配信禁止、アーカイブも削除へ
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2020.08.03
特許庁、参加無料の「知財のミカタ〜巡回特許庁〜」を全国で開催
(週刊アスキーWeb)

2020.07.31
マンガ機械翻訳システムの開発に本気で取り組む東大発AIスタートアップMantra
(ASCII.jp)

2020.07.30
米GDP4−6月速報値、過去最大の32.9%減−個人消費も急減
(ブルームバーグ)

2020.07.30
ホンダ×内田洋行、オープンイノベーション活用のオフィスチェア
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2020.07.30
東大発ディープテック企業で求められた知財担当の役割と醍醐味とは
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2020.07.30
香港企業が「馬路村」を商標登録出願!?未だ日本に足りない海外ブランド戦略
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2020.07.29
ハローキティ、今度の仕事は著作権大使 文科省で任命式
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2020.07.29
後発企業だったメルカリはいかにキャッシュレス激戦区に参入したか
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2020.07.29
東京“起業しやすさ”で15位 米調査 知識や資金調達など高得点
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2020.07.29
長沙で年産120億元規模の半導体基地
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2020.07.28
ドローン駆使、スマート稲作 オプティム(東京)、新発田の生産法人と連携
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2020.07.28
精肉販売会社の元社長を逮捕 交雑種を「和牛」と偽り販売疑い
(47NEWS)

2020.07.28
特許の読み方が分かりません、どうやって読むのですか?--スタートアップのための「特許なんでも相談室」
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2020.07.27
イタリアの業界団体、EU−中国間のGI協定に期待
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2020.07.27
AI関連発明の出願状況を調査しました
(経済産業省)

2020.07.27
和牛遺伝子 駆け込み不正転売防止を
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2020.07.26
米国の知財を狙った中国のハッカー、その手口と「標的」が見えてきた
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2020.07.25
日本で新曲を披露するAI作曲家「AIVA」の生みの親が語る、人工知能による作曲の先に見る“夢”
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2020.07.23
中国領事館は知財窃盗の震源地か 米政府が閉鎖要求、ヒューストン
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2020.07.23
日本人はなぜ「三国志」が好きなの? 「著作権を徴収できればもっと豊かになれたかも」=中国
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