令和3年(2021年)
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知財ぷりずむ 令和3年11月号目次
No.230
研究論考
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・進歩性に関する近時の裁判例(�X) (みやび坂総合法律事務所 弁護士・弁理士・職務発明コンサルタント ��橋 淳)
・部分優先権の効果が認められるか否かについて、クレーム単位で判断することなく、請求項に係る発明に包含される具体的な構成単位で判断した事例 (東北大学大学院法学研究科教授 戸次 一夫)
連載
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・ライセンス契約だけじゃない!知的財産関連契約(第3回)データ提供契約 (大阪弁護士会知的財産委員会 弁護士 西川 侑之介)
・特許係争の実務(第52回) (大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)
・新判決例研究(第343回)「流体供給装置及びプログラム事件」 (弁護士 松�ア 和彦)
・新判決例研究(第344回)ユーザー方で使用されるDVDソフトウェアに関して、 均等論侵害が肯定された事例 (弁護士 小池 眞一)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第11回)(米国)AIが発明者となりえるか 〜AIが発明者となる時が来るかもしれないが、その時はまだ到来していない〜 (河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)
・コンピュータソフトウエア関連発明の特許明細書の研究 第9回 間接侵害 (日本橋知的財産総合事務所 弁理士 加島 広基)
・知的財産契約の実務(第16回)ライセンス契約における管理業務 ―ライセンス契約締結後の管理業務の重要性を考慮して― (青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)
・知財法務の勘所Q&A(第53回 (アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士 白根 信人、弁護士 小松 侑太)
海外知財アップデート
・中国における標準必須特許アップデート (TMI総合法律事務所 弁理士 大貫 敏史)
リレー マンスリーニュース
・インドネシアでゴルフプレーを (GIP ASEANインドネシアオフィス(AFFA)コンサルタント Mr. Emirsyah Dinar (エミルシャ・ディナル)(著)、日本弁理士 魯 佳瑛(ノ・カヨン)(編集))
※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。
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