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09.11 韓国公開特実統計(2026年9月7~9月11日)を掲載しました
09.07 国際公開公報統計(2026年9月3日)を掲載しました
09.01 2026年9月号を掲載しました
08.31 判決抄録インデックス一覧に614号WEBデータを掲載しました
08.17 中国知財関連ニュース2026年8期を掲載しました
03.11 大震災から15年 特許公報で見る東北6県のその後を掲載しました

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  「知財・情報フェア&コンファレンス」は、研究・技術開発から権利取得、事業化に必要かつ重要な知財戦略に役立つシステムや情報を集めた国内最大規模の知財に関する展示会です。 東京ビッグサイト 東3ホール 2026年9月16日(水)~9月18日(金)
     
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2026/08/21 知的財産入門 第6版1,540円(税込)
2026/07/31 新訂版 中国商標に関する商品及び役務の類似基準及びその解説5,940円(税込)
2026/07/17 改訂8版 解説 特許法5,940円(税込)
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新刊続々、発明協会発行の書籍
知的財産入門 第6版

中川勝吾 著
1,540 円

知的財産は国の枠組みを超えて様々な形で影響していますが、これを説明するのはなかなか難しいのが実情です。
本書は、大学生や社会人をはじめ、これから知的財産を学ぶ方々にも分かりやすいように、図表を多く用いながら知的財産と社会の結び付きを丁寧に説明しています。
さらに、知的財産管理技能検定の問題と解答用紙を入れて習熟度合いを確認しながら読み進められるようになっています。


新訂版 中国商標に関する商品及び役務の類似基準及びその解説: 国際分類 第13-2026版対応
岩井智子 著
5,940 円

複雑化する中国商標戦略の基本書、最新の「正解」がここに。
2026年より中国で施行された最新「区分表」の改訂内容を完全収録。国際分類の改訂や中国独自の見直し、新設アイテムに完全対応し、実務で即戦力となる日本語・英語訳を整理した決定版です。年々複雑化する類似範囲の正確な把握はもちろん、審査を突破するための「官民データベース活用法」、最新判決から読み解く「商標ポートフォリオ見直しの指針」までを徹底解説。中国での商標取得・権利活用に取り組む企業・実務家にとって、信頼できる新たな実務書となる一冊です。


改訂8版 解説 特許法
江口裕之 著
5,940 円

特許実務者・弁理士試験受験生の両方にお勧めの一冊!
本書は『改訂7版 解説 特許法』(経済産業調査会[2023年])の改訂版であり、令和8年までの法改正に対応しています。特許法の各規定の趣旨、手続の目的や具体的な内容、更に難解な規定まで体系的に整理して図を交えつつ丁寧に解説するとともに、重要な判例、及び実務のポイントを随所に盛り込んでいます。特許の実務家や、これから実務家を目指す方、弁理士試験を受ける方に最適です。初学者から受験生、実務の第一線で活躍されている方にも役立つ必携の書です。


医薬品特許戦略 Vol.1 総合編
田中康子 著
2,530 円

「『薬事×特許』の迷宮突破のための攻略本」
薬事と特許――この「二重の迷宮」を制した者だけが、医薬品ビジネスを制します。本書は、先発vs後発の特許戦略や激しい知財係争を最前線で見続けてきた著者が、両制度のカラクリと競争力を向上させる戦略について、様々な実例に基づいて徹底解説する実務書です。両制度の基礎から応用まで、さらに、実践としてリアルな係争の舞台裏までを体系的に理解できる、医薬品特許戦略の決定版。研究者、知財担当者、アカデミア、行政関係者まで、複雑な制度を「現場で使える知識」として理解したい方にとって、最適な実務ガイドです。


商標審査基準〔改訂第17版〕
特許庁 編
880 円

実務者必携! 商標の審査における新たなモノサシです!
本書は令和8年4月1日以降の審査において適用されており、コンセント制度に関する改訂がなされています。具体的には、出願人と先行登録商標権者に支配関係等がある場合、商標法4条4項における「混同を生ずるおそれがない」ものとして取り扱います。また、出願商標と先行登録商標が使用される商品又は役務の出所が実質的に同一である場合、「混同を生ずるおそれがない」と判断します。加えて、今回の改訂により、同法4条1項10号及び11号の審査基準について、一部の項目が削除されています。


PCTの活用と実務 第4版
淺見節子 著
3,850 円

「PCTの実務はコレ一冊! 最新情報を含む実務家必携の書 第4弾!!」
1978年に発効した特許協力条約(PCT)による国際出願の件数は飛躍的に増加し、2025年は27.6万件(累計:500万件超)、締約国は158か国となり、海外で広く特許を取得するための必須の手段となりました。本書は、PCTに係る最新のデータや規則改正、作成書類の具体例、国内移行を含む実務のポイントなど、PCTを効果的に活用するための有益な情報をふんだんに盛り込むとともに、手続の流れを分かりやすく解説しています。


AI/IoT特許入門4 ~生成AI、AIエージェント特許対応版~
河野英仁 著
3,850 円
生成AI・AIエージェント時代を生き抜く 知財関係者の必携ガイド
生成AIとAIエージェントの登場によって、特許実務はかつてない転換点を迎えています。本書は、MicrosoftやGoogleをはじめとするIT大手企業に限らず、AI/IoT関連発明におけるエポックメーキングな事例を多数紹介し、各社の知財戦略やビジネス戦略、特許明細書の書き方のコツや主要国のガイドライン及び出願する際の注意点等を徹底解説すると同時に、AIエージェントやマテリアルズインフォマティクス等の最前線の技術領域も網羅しています。知財関係者が、生成AI・AIエージェント時代を生き抜くノウハウを凝縮した一冊です。


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