まずは外国相談室にご相談ください。
外国相談室は、特許庁の委託を受け外国産業財産権侵害対策等支援事業として、諸外国・国内において産業財産権侵害対策に関する相談や海外の産業財産権制度に関する相談を実施しています。
「当社の外国産業財産権が侵害された」、「輸入品が当社の産業財産権を侵害している」などでお困りの皆様の対応・対策を支援いたします。また、海外の産業財産権制度に関するご質問にもお答えしています。
また、ご相談内容に応じて「模倣被害アドバイザー」によるアドバイスも行っています。
ご相談はコチラへ。
相談室の活用(侵害対策相談の場合) 相談は全て無料です。
| 活用その1 | どこへ相談したらいいか侵害問題で困っているとき | |
|---|---|---|
| どこへ相談したらいいか、適切な相談先が分かります。 |
| 活用その2 | 侵害対策や侵害予防について | |
|---|---|---|
| 基本的な手順や基礎知識が得られます。 |
| 活用その3 | 有料の専門家へ相談する前に | |
|---|---|---|
| 当相談室に相談すれば、相談内容を整理できます。 |
| 活用その4 | 具体的な侵害問題は | |
|---|---|---|
| 模倣被害アドバイザー(弁理士、弁護士)による相談を受けられます。 当相談室が問題点を整理して模倣被害アドバイザーに引き継ぎます。 地方からの相談の場合は、その地域に近い模倣被害アドバイザーへ引き継ぎます。 |
| 活用その5 | セカンドオピニオンを得る | |
|---|---|---|
| 模倣被害アドバイザーに相談することで、セカンドオピニオンを得ることができます。 |
- 詳しくはパンフレットをご覧ください。(約1MB) → 外国産業財産権侵害対策等支援事業パンフレット
外国産業財産権侵害対策等支援事業のWEBサイトはコチラへ。
- ホーム >
- 外国産業財産権侵害対策等支援事業のご案内

